京都お土産ランキング 1位 おしゃれで気が利くから見て欲しい!スイーツ編

国内

京都お土産ランキング 1位 おしゃれで気が利くから見て欲しい!スイーツ編
  • 旅行が仕事!!世界中を無料で旅しながら収入がどんどん増えていく 2018年日本上陸
稼げる無料ブログ Dreamers! 今すぐ始めよう

13位 出町ふたばの「豆餅」

京都 豆餅 通販

出典 http://i2.wp.com

出町ふたばは、下鴨神社のほど近くにある出町柳の商店街にお店を構える創業明治32年の老舗和菓子店。

和生菓子・赤飯などの専門店として昔ながらの味と手法で作り続け、京都の行列の絶えない和菓子店として有名です。

看板商品の「豆餅」は、ほどよい甘さのなめらかなこしあんを塩味のきいた大粒の赤えんどう豆がたっぷりと練り込まれたもっちりとしたお餅で包んだ和菓子です。

その日のうちに作ったものをその日のうちに食べる昔ながらのスタイルと素朴な味わいで人気を集めています。

日持ちはしないからこそ、お土産で持って帰る人は少ないかもしれません。

だからこそ、「下鴨エリアを発って今日帰る」なんてタイミングではぜひ最後に立ち寄ってください。

賞味期限(日持ち):当日中

出典 http://wondertrip.jp



出町ふたばの住所・アクセスや営業時間など

名称:出町ふたば
住所:京都府京都市上京区
河原町通今出川上る青龍町236
営業時間・開場時間:
8:30 – 17:30 火曜・第4水曜定休
利用料金や入場料:
名代豆餅 1個175円〜
参考サイト https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260302/26001520/

12位 【個包装】【会社におすすめ】永楽屋の「琥珀柚子」

永楽屋 京都 琥珀

出典 http://i1.wp.com

永楽屋は京都市内の繁華街の中心、四条河原町交差点北東角に位置する老舗店。

からいもの(佃煮)とあまいもの(和菓子)を販売していますが、永楽屋の甘いものの代表とするお菓子が「琥珀」(こはく)です。

個人的に、こういう半透明でクリアな和菓子に、とても京都っぽさを感じます。

琥珀は寒天と砂糖から作られた、表面の歯ざわりと内側のやわらかな妙味が楽しいシンプルな和菓子。

季節に合わせた味があり、そのなかでも「冬」を表す琥珀が「琥珀 柚子」です。

季節感を大切にする京都ならではのお土産になりますね。

他にも秋から早春にかけては林檎の紅玉を使った琥珀、春のえんどう豆を使った琥珀豆、夏のグレープフルーツ「琥珀橙」、秋の栗「琥珀栗」など四季折々の琥珀をお土産にしてください。

賞味期限(日持ち):21日間

出典 http://wondertrip.jp

永楽屋 本店の住所・アクセスや営業時間など

名称:永楽屋 本店
住所:京都市中京区河原町
通四条上る東側
営業時間・開場時間:10:00 – 20:00
利用料金や入場料:
琥珀 柚子(6袋) 843円
参考サイト http://www.eirakuya.co.jp/

11位 【個包装】【会社におすすめ】京都 北山 マールブランシュ「京サブレ」

京サブレ マールブランシュ

出典 http://i2.wp.com

京都 北山 マールブランシュは京都の美意識を活かした洋菓子作りをコンセプトにしたブランドで、本店は京都市北区北山通植物園北門前にあります。

このランキングでも複数商品をセレクトしていますが、お土産としての買いやすさ・センス・日持ち・無難だけどしっかり可愛い感じなどお土産レベルの高い商品を提供しています。

「京サブレ」は京都の「京」の文字を模ったサブレで、さくっとした軽やかな食感となめらかな口どけを売りにされています。

商品のバリエーションは、チーズ×エダムチーズ、抹茶×ミルクチョコレート、プレーン×和三盆糖、ココア×ビターチョコレート、苺×ホワイトチョコレートなど。

京都の「かさね」という文化を意識した多彩な味わいが楽しめます。

マールブランシュは京都市内にも13店舗あり買いやすい他、関東には進出していないこともお土産レア度に貢献しています。

賞味期限(日持ち):15日間

出典 http://wondertrip.jp



マールブランシュ 北山本店の住所・アクセスや営業時間など

名称:マールブランシュ 北山本店
住所:京都府京都市北区北山通
植物園北門前
営業時間・開場時間:
ショップ 9:00 – 20:00
サロン 10:00 – 20:00(L.O. 19:30)
利用料金や入場料:
京サブレ 10枚入 1,134円
20枚入2,268円 30枚入3,402円
参考サイト http://www.malebranche.co.jp/

10位 【日持ち◎】林万昌堂の「甘栗」

林万昌堂 あまぐり

出典 http://i2.wp.com

四条寺町にあり、アクセス抜群なのでぜひ訪れてほしい老舗の甘栗屋。

林万昌堂の甘栗は中国の河北省の栗のみを使用しています。この栗は栄養が豊富に含まれていて果肉の甘みがしっかりとあり、さらに剥きやすいので甘栗に適しているのです。

この栗を店頭で職人さんがその日の気候や栗の硬さなどを考慮したうえで熟練の技で焼き上げます。

明治7年に創業してから味へのこだわりを追求し続け、売る甘栗はその日焼き上げたものだけなんだとか。

京都土産は本当に様々なブランドが、新旧問わず魅力を放っていますが、「渋いチョイスだけど甘い何か」というあいまいなニーズがあれば、ぜひ林万昌堂の甘栗を。

賞味期限(日持ち):90日間

出典 http://wondertrip.jp

林万昌堂 四条本店の住所・アクセスや営業時間など

名称:林万昌堂 四条本店
住所:京都府京都市下京区四条通寺町
東入御旅宮本町1
営業時間・開場時間:10;00 – 20:00
利用料金や入場料:
袋入り甘栗(150g) 600円〜
参考サイト http://www.hayashi-mansyodo.jp/

9位 【日持ち◎】【京都駅】菓匠 鶴屋吉信の「京観世」

京都 京観世

出典 http://i2.wp.com

京観世は、本ランキングでもすでに何度かランクインしている和菓子の老舗「鶴屋吉信」を代表する銘菓。

京観世は大正9年の創業以来愛され続けている和菓子の一品で、伝統的かつ購入しやすく、誰からも愛される味、それでいてメジャーすぎないチョイスは、会社へのお土産にぴったりでは。

吟味を重ねた小豆を用いた小倉羹と村雨を一つ一つ手作業で丁寧に巻きあげた上品な棹菓子で、ほろりとやわらかくて繊細な村雨の風味と、しっとり甘味のある小倉の相性が絶妙。

季節商品ではありませんので、1年中購入することができるのも魅力的ですね。

京都本店にも訪れてほしいですが、京都駅の新幹線改札側である八条口に「鶴屋吉信 IRODORI」を構えており、お土産の買いやすさも上位ランクインの一要素です。

賞味期限(日持ち):25日間

出典 http://wondertrip.jp



京菓匠 鶴屋吉信 京都本店の住所・アクセスや営業時間など

名称:京菓匠 鶴屋吉信 京都本店
住所:京都市上京区今出川通
堀川西入る
営業時間・開場時間:9:00 – 18:00
利用料金や入場料:
京観世 個包装1個 260円 1本1,512円
参考サイト http://www.turuya.co.jp/

8位 【日持ち◎】Crochet クロッシェの「京あめ」

京あめ クロッシェ 通販

出典 http://i1.wp.com

クロッシェは創業130年を数える老舗「今西製菓株式会社」の四代目の今西政博氏と、洋菓子「アンリ・シャルパンティエ」を長く務めた池村武彦氏による新ブランドの京あめ専門店。

綾小路・富小路(あやのこうじ・とみのこうじ)に本店があり、「京の地に合わせること」をコンセプトにより日本の職人技とヨーロッパの美を融合し、手作りされる味・形ともにこだわりが感じられる美しい京あめです。

こうした新しい和を果敢に創造しようとし、それを生み出す京都が、私は大好きです。

パッケージもとても上品な一品ですので、どの年齢層にもお土産として喜ばれる一品でしょう。

また、綾小路にお店を構えるセンスも、ニヤリとしてしまうところ。

創作和食やイタリアン・フレンチ、ワインが楽しめるお店など、京都地元民のデートスポットとして使い勝手の良いお店が並ぶ通りであり、クロッシェが表現したい方向性とマッチしている気がして、一層気になるブランドとなりました。

賞味期限(日持ち):1年間

出典 http://wondertrip.jp

Crochet クロッシェ 京都店の住所・アクセスや営業時間など

名称:Crochet クロッシェ 京都店
住所:京都府京都市 下京区
綾小路富小路東入塩屋町69
営業時間・開場時間:10:30 – 19:00
利用料金や入場料:京あめ540円〜
参考サイト http://crcht.com/

7位 【日持ち◎】京都 北山 マールブランシュ「ほろほろ佇古礼糖」

ほろほろ佇古礼糖 京都 北山 マールブランシュ

出典 http://i0.wp.com

京都北山マールブランシュはラングドシャやサブレなど、味はもちろん見た目のかわいらしさにもこだわった京都らしいスイーツで人気のお店。

複数商品がランクインしています。

本店は京都北山にあり、大丸京都や京都伊勢丹といった有名デパートにも売り場があり、おみやげの買いやすさでも高ポイントです。

「ほろほろ佇古礼糖」はほろほろ溶ける食感が特徴のマールブランシュオリジナルのチョコレート。

風味も見た目も京らしさにこだわっています。

味は黒糖黒七味、黒豆きなこ、お濃茶、白胡麻、柚子の5種類があり、チョコレート系でお土産を探しているなら選択肢に入るのでは。

賞味期限(日持ち):45日間

出典 http://wondertrip.jp



マールブランシュ 北山本店の住所・アクセスや営業時間など

名称:マールブランシュ 北山本店
住所:京都府京都市北区北山通
植物園北門前
営業時間・開場時間:
ショップ 9:00 – 20:00
サロン 10:00 – 20:00(L.O. 19:30)
利用料金や入場料:
ほろほろ佇古礼糖 756円〜
参考サイト http://www.malebranche.co.jp/

6位 【日持ち◎】【京都駅】豆富本舗の「小町五色豆」

豆富本舗 京都 小町五色豆

出典 http://i0.wp.com

明治41年創業で100年以上にわたり豆菓子一筋で歩んできた豆富本舗の代表商品の一つである小町五色豆。京都の代表銘菓の一つです。

この五色は京の町を表しており、東西南北を表す蒼龍 (青)、白虎 (白)、朱雀 (紅)、玄武 (黒)に御所を表す紫宸殿 (紫)を加えた五色の豆となっています。

丁寧に煎った青えんどうに数日かけ何回も砂糖をまぶし、最後にニッキや青のり等で色づけをするという、非常に手間暇をかけたものです。

個人的にはこのカラーリングにとても京都感を感じるので、お土産としてもらって嬉しい一品。

五色豆自体は、豆政・本家船はしやなど、いろいろな老舗ブランドから出ているので、比較的入手しやすいと思いますが、もし時間があればやっぱり豆富本舗の五色豆を入手してください。

といっても、実はJR京都駅正面口の地下1階、「ザ・キューブ おみやげ小路 京小町」にて取扱があります。(2016/11現在)

どこで買えるのかわからない本格派なのに、京都駅で買えるというギャップは、お土産センスのポイントアップ要素になりそうです。

賞味期限(日持ち):150日間

出典 http://wondertrip.jp

豆富本舗の住所・アクセスや営業時間など

名称:豆富本舗
住所:京都府京都市下京区 東中筋通
七条上る文覚町388
営業時間・開場時間:
8:45 – 17:00 日曜定休
利用料金や入場料:
小町五色豆 セロ袋入(80g)250円
袋入(120g) 350円 5本入(135g)500円
参考サイト http://www.mametomi.co.jp/

1234
  • 今すぐビットコインを手に入れるたった2つの方法

関連記事

ピックアップ!

カテゴリー

月別アーカイブ